マッチングアプリ「Omiai」・「Pairs」・「with」 違いを比べて理想の相手を探す方法

マッチングアプリで「本当にあなたに合った理想の相手」に出会いたくありませんか?

 

大手マッチングアプリの3社を比較しながら、誰でも「理想の相手」を

簡単に探せる方法をお伝えします。

 

初心者でも簡単にわかる「Omiai」と「ペアーズ」と「with」の違いや特徴

 

こんにちは。複数のマッチングアプリを利用しているマサルです。

 

「マッチングアプリ」なんてどこも一緒でしょ? と思っていませんか?

 

実は、アプリごとに個性があり、特徴があり、非常に楽しめるシステムなんです!!!

 

ゲーム感覚で楽しめて、しかも「本当に自分に合った理想の相手」に出会える確率が高いマッチングアプリ。

 

軽いノリで登録してもよし。

登録後は真面目に恋活してもよし。

 

一度きりの人生です。

悔いのない恋愛、心から応援します。

 

1. 「Omiai」他社に比べて仕様方法は簡単?

 

使い方だけで言えば、「Omiai」ほど簡単でシンプルな「恋活」や「真面目な出会い」ができるサイトはないかもしれません。

 

まず、自分の近く(例えば東京なら千葉 埼玉 神奈川辺り)を検索する。

 

そして、女性の写真を見て気になればプロフィールを読む。

 

次に、「いいね」を押すのみです。

 

本当にこれのみ。

 

他には、何もしなくて良いというか何も無いのが「Omiai」の良い部分です。

 

 

1つだけ、付け足すなら「キーワード検索」というものがありますが、これは、女性ユーザーで利用している人は2割にも満たないので気にしなくて良い機能です。(因みに、音楽ジャンルR&Bで関東圏内で検索してみると、たった15人しか検索に引っかかりませんでした。)

 

 

「ペアーズ」や「with」は、コミュニティーなども別途あるので、色々なアプローチをかけれるようになっていますが、「Omiai」に関してはそういったものが一切ないのが特徴です。(withに関しては、占い要素があり出会うためのきっかけだけで言えばwithが一枚この二社よりも抜きに出ている印象です。)

 

 

2. 「Omiai」には、趣味などでマッチングする手段はないのか?

 

残念ながら一切ないです。

 

正直、「ペアーズ」や「with」よりも月額が高いので、色々なアプローチ方法があっても良いのでは?と思えるのですが、多分運営社側の意向が「ペアーズ」や「with」とは違うのだと思います。

 

普通に、こちらが「いいね」をしたら相手から「いいね」の返答を待つしか方法がないです。

 

ただ、これが良いと思う人は多いはずです。(特に無駄なシステムは要らないと考える人には「Omiai」は「最高のアプリ」だと言えます。)

 

 

3. 利用する上での注意

 

「Omiai」を「ペアーズ」や「with」と同じ天秤で測ると、少々物足りなさを感じるはずです。

 

「ペアーズ」と「with」と「Omiai」の3社は、「恋活」や「真面目な出会い」をするサイトではある意味3トップと言われるほど有名です。

 

 

そして、似ている部分があると感じる人は多いと思います。

 

 

しかし、根本的に違うのが「ペアーズ」や「with」は「恋活」や「真面目な出会い」ができるアプリではありますが、少しだけお付き合い(将来をその場で考えない)を前提にしたアプリと認識した方が良いです。

 

 

それに比べ、「Omiai」は、結婚相談所に来て男女間で年収を含めアプローチをかけていく「他の2社に比べて真剣度が高いアプリ」と理解してもらえれば良いです。

 

 

なので、利用する上で注意が必要なのは「Omiai」で気軽に「お付き合いがしたい」とか「彼女が気軽に欲しい」とか「遊び相手が欲しい」なんて思ってる人は「Omiai」での出会いはお勧めできません。

 

 

4. Omiaiではイエローカードがある

 

「Omiai」を「ペアーズ」と「with」の三社で比べた時に使用用途で1つ違いがあります。

 

それは、「Omiai」では怪しい女性(例えば過去に何か問題を起こした人)には「イエローカード」というものが付いています。

 

 

これは、「ペアーズ」や「with」にはなくて「Omiai」にだけあります。

 

 

個人的に利用をしていて、たまに女性から「いいね」が来たりすると勿論、相手のプロフィールをまずは見ます。

 

 

そうすると、写真の上に「イエローカード」がついている女性がちらほらいたりします。

 

 

これが、何か?運営会社に質問をしたら「過去にアプリ内の出会いでトラブルを起こした人や、返信をしなくてクレームが入った人」などに付くものらしいです。

 

 

これは、画期的だと個人的に思いました。

 

 

こちらから、無駄に「いいね」を消費する手間が省けるからです。

 

 

これが、「ペアーズ」や「with」には無いのです。(正直、マッチング後にメッセージを返さない人は皆イエローにして欲しいくらいです。理由は、いいねを無駄に消費する事になるからです。他社にもこの機能は付けて欲しいと個人的に思いました。)

 

個人的に思ったのが、「Omiai」サイドの運営社側がユーザーに対して安全面含め、他の二社に比べて、考慮してる部分だと感じました。

 

 

5. マッチング率において「ペアーズ」「with」「Omiai」を比較してみた

 

「ペアーズ」と「with」と「Omiai」を同時に使ってみて非常にわかりやすかったのがそのマッチング率です。

 

蓄積累計500万人突破と謳っている「ペアーズ」が誰もが優勢と感じると思います。

 

しかし、個人的に使ってみて現実はかなり違いました。

 

それは、この三社で一番マッチング率が良かったのは、「Omiai」だったからです。

 

 

次にマッチング率が良かったのは?と聞かれると「with」で次に「ペアーズ」です。

 

 

勿論、今はこの三社で比べていますが、もし数社あると「ペアーズ」と「with」は少々ランクダウンするはずです。

 

 

理由は、「ペアーズ」は他社に比べて登録人数がいると謳っているにもかかわらず「マッチング率」が悪すぎるからです。(withに関しては、ユーザー数は他の二社に比べて少ないが、「監修Daigo」の名前をチラつかせてマッチング率がネット上で良いと謳っています。)

 

 

勿論、「Omiai」と比べれば「with」も「ペアーズ」も良い部分は非常に多いです。

 

 

しかし、「恋活」や「真面目な出会い」をするアプリは何のためにしているか?

 

 

何のためにお金を支払っているか?

 

 

それは、全て「マッチング」するためのはずです。

 

 

その、マッチング率が悪いとなるとかなり致命的ではないでしょうか。

 

 

そして、この結果が実際に使ったリアルな声です。

 

 

それぞれの使った感想を述べてみます。

 

 

「Omiai」はアプリ自体シンプルですが、登録している女性が「真面目な出会い」を求めている分、現実味が有り過ぎてネガティブ要素を作りやすい印象でした。

 

 

わかりやすく言うと、バツイチの人が次に望むのは生活の安定やお金だったりします。

 

 

それを、プロフィールでわかりやす過ぎるレベルで書いてるので普通の男性なら「引いてしまうレベル」というプロフィールがざらにあります。

 

 

そうすると、自然と男性は「いいね」を押さなくなり女性側も「いいね」がなければ他のサイトに移動してしまいます。

 

 

そういう負の連鎖が起きている風に僕には見えました。(だから、他の二社に比べて会員数が少ないのかな?という印象でした。)

 

 

他に、様々なアプローチをするための検索する手段が用意されていない「Omiai」は、ユーザーが違った角度から異性が見られないので、他への逃げ場ない印象を受けました。

 

 

でも、「マッチング」という点だけで見ると「真剣にプロフィール」をこちらが書いていれば「かなりのマッチング率」だと感じました。

 

 

これが「ペアーズ」だとコミュニティーがアプリ内に用意されているので、共通の趣味からの検索ができます。

 

 

だから、普通に職種やルックスや収入で検索して「この人ないな」と思っても趣味や特技などコミュニティーがあるぶん逃げ場所がありそこで出会いを望めます。

 

 

そして、「with」になると「コミュニティー+超性格分析マッチング」という監修がメンタリストの「Daigo」なのでゲーム要素まで用意されています。

 

 

しかし、「Omiai」に比べるとどうしても少し「ライトな出会い」になりがちなこの二社。

 

 

マッチング率になると、異性は「ルックス」や「ステータス」でしか判断しなくなり、そこには「恋活への本気度」が下がるため「Omiai」に比べてマッチング率が低くなっているのでは?と感じました。

 

 

「ライトな出会い」になればなるほど、「一人一人と真剣に向かい合う人」は少なくなります。

 

 

理由は、会員数が多いからです。(特に女性側からすると、男性会員の方が多いので尚更です。「この人じゃなくても良いや」となってしまうわけです。)

 

 

勿論、各アプリコンセプトが違うはずなので「一概にこれがリアルな恋活アプリ」とは言い切れない部分があります。

 

 

理由は、実際にマッチング率が悪かった「ペアーズ」や「with」でも少なからずマッチングし出会ってみると恋活に関してより真剣度が高い印象を他のアプリよりも感じれたからです。

 

 

しかし、Omiaiに関してはこの3社の中では圧倒的に「かなり真剣な出会い」を願うアプリだと感じました。

 

 

他の2社は少しライトな恋活の印象でした。

 

 

 

6.「ペアーズ」「with」「Omiai」の口コミ比較

 

ペアーズの口コミ評価

 

ペアーズのネットでの口コミ評価で多いのは、女性のルックスが他社に比べて圧倒的に可愛いという所です。

 

他にも沢山あります。

 

例えば、画面が見やすい。

 

会員数が多いので、女性を選べてこちらからアプローチするにも数あるうち当たる的な感覚で「いいね」を押せる部分が良いなどだ。

 

 

他にも興味深い口コミがありました。

 

それは、「田舎でも検索でかなりの女性が出てきて助かった」など。

 

これに関しては、僕は「関東圏内」でしか検索をかけてないので、地方はわからないのですが、どこの地域でもある程度検索で女性が出てくるというのは大事な要素だと感じました。

 

そもそも、婚活恋活アプリはどこの会社も「関東を中心」として人と集める習性があります。

 

理由は、人口も多ければ一番人も集めやすいからです。

 

しかし、これが地方だとどうだろうか?

 

「恋活」や「真面目な出会い」をするアプリを知ってる人すら少ないのではないか?

 

そうなると、そういった地方でも検索の数が、ある程度出る「ペアーズ」は口コミで非常に評判が良いのもうなずけます。

 

 

withの口コミ評価

 

withの口コミで一番多かったのが「イベントが楽しい」というものでした。

 

このイベントというのが、毎月二回ほど用意されているものでアプリ内で診断をするというものだ。

 

今、現時点(2019年6月25日)では、恋と旅する相性診断というものがリアルタイムでやっています。

 

これは、アプリ内でテーマパーク派?とか旅行中は何を大事にするか?例えば、グルメか?観光課?など細かく旅行のこだわりなど回答していき異性とのマッチングの手助けをしてくれるというものです。

 

意外と、女性はこういう「メンタリズム」と呼ばれるものが好きなようで会員数がここ一年で、大幅にアップしマッチング率が上がっているようです。(女性の会員数が増えれば自然と男性も増えるからです。)

 

実際に、僕もこの診断から紹介された女性に「いいね」を押し楽にマッチングできました。

 

 

ほとんどのwithの高評価理由が、このゲーム要素の部分です。

 

そして、この遊び心が素晴らしく良いマッチング率を生んでるようです。

 

 

Omiaiの口コミ評価

 

「Omiai」の高評価をしたほとんどの人が答えているのが、相手の真剣度の部分です。

 

勿論、真剣な分双方遊び半分での出会いを求めていないため「将来を見据えた出会いが期待できる」などが多かったです。(僕も実際に使ってみてそう感じました。)

 

他にも、「女性側も男性側と同じくらい真剣度を感じる事ができるので、真面目な出会いに対して気持ちよく話せる」など、双方のレスポンスに対して多く述べられていました。

 

確かに、「Omiai」には、他社にはない「アプリ内での出会いはシンプルに」的な無駄を省いた作りは真似できない部分でもあります。(所謂、出会いに対して遊びの部分は一切必要ない的なニュアンス)

 

そうなると、当然マッチング後、「せっかくマッチングできたので、時間の無駄はしたくない。」と考えるのは当たり前だ。(理由は、将来を見据えた付き合い以外ユーザは見えてないからです。)

 

そこの部分が、より一層真剣な出会いに拍車をかけてるのかもしれません。

 

ユーザーからの評価でほとんどの人が、「将来を見据えたお付き合いができてる」というものでした。

 

 

この三社から見て、アプリの本質がそもそも違う事が口コミからでもわかるはずです。

 

 

7.「ペアーズ」「with」「Omiai」の比較:恋活や真面目な出会いをするアプリにはどんな女性が登録しているの?違いはある?

 

ペアーズを登録してる女性は?

 

「ペアーズ」のアプリ内で、関東圏内を中心に検索して感じたのが、とにかく年齢層が若いところです。

 

そして、年齢層に幅がありません。

 

平均して20代前半から中盤の人がほとんどです。

 

勿論、30代や40代や50代はゼロではありません。

 

しかし、若い年代がペアーズには多すぎる印象です。

 

仕事も、一番多いのが看護婦やOL。

 

そして、次の多いのがアパレルで現役大学生。

 

なので、「少しライトな恋活」としては「ペアーズ」に登録しる女性の噛み付きは良いです。

 

しかし、「将来を見据えた出会い」として少し重めに考えると疑問を持つ人が多いと思います。

 

というか、男性陣からすると「少し現実味がない」と感じるはずです。

 

 

まず、その理由の1つが少々ルーズな女性が多い印象です。

 

例えば、マッチングしてメッセージを送っても返信が来るのが2日後とかザラにいます。

 

他にも目立っていたのが、彼女たちのプロフィールです。

 

「私、返信するのが遅いです」とか「やりとりが苦手なので返信を期待しないでください」なんて書いている人までいました。

 

この時点で、ご理解頂けると思いますが、「真剣な恋活の場のペアーズ」になぜ登録しているのか意味がわからない子がかなりいました。

 

そういう子が、多数いて蓄積累計500万人なら「意味ないのでは?」と正直感じました。

 

少し恋活に対して、「真剣度が欠ける子」が多かったのがペアーズです。

 

しかし、これが、「少しライトな恋活」として男性陣も利用すれば全て許せる範囲なのでは?とは感じました。

 

 

withに登録してる女性は?

 

「with」に登録してる子は、やはりメンタリズムというゲーム要素が入ってる分、女性ユーザー層は「ペアーズ」とほぼ同じでした。

 

男性ユーザーで、少し真剣に「恋活」や「真面目な出会い」を求めて利用した人からすると「相当残念な点」だと感じました。

 

ただ、一つ違うのが、年齢層です。

 

「ペアーズ」に比べ年齢層の幅が非常に広かったです。

 

 

下は20代、上は50代までとそれも片寄もなく非常にバランスが取れていました。

 

女性ユーザーの職種は、「ペアーズ」とほぼ同じ割合でした。

 

ただ、若干水商売の人が多めにいた印象でした。

 

 

Omiaiに登録してる女性は?

 

「Omiai」に登録している女性は、かなりバツイチの人が多かった印象です。

 

なので、「真剣度」が他のアプリとは違い桁外れにあります。

 

なので、女性側もしっかり年収など書いてる人が圧倒的に多かったしプロフィールの書いてる内容もかなり濃かったです。

 

例えば、プロフィールに自分の過去のバツイチになった経緯を述べてる人までいました。(例えば、プロフィールに述べていなくてもマッチング後に聞いてくれたら細かくお話しします。と書いている人がほとんどでした。)

 

「恋活」や「真面目な出会い」をするアプリにいる大半の女性は、隠したがるこの部分を「Omiai」にいる女性はプロフィールの時点で記載してる人が非常に多く見る事ができました。

 

「Omiai」に登録してる女性の職種は、「ペアーズ」と「with」とそこまで変わりませんでした。

 

しかし、若干ですが女性の経営者が多い印象を受けました。

 

 

8.「ペアーズ」「with」「Omiai」の比較:メリットデメリット比較まとめ

 

ペアーズのメリットとデメリット

他社と比べ、アプリのシステム自体はバランスが非常に取れていると思います。

 

そこが、まず一番の他社にはないメリットだと思います。

 

画面の見やすさや操作性。

 

そして、大雑把ではありますが、しっかりコミュニティーがあり、女性をただ検索するだけでなく「趣味」や「興味」のあるものからもコミュニティーの項目を通して探して女性へアプローチできるようになってる点は、素晴らしいと思います。

 

 

載せられる画像の数も、メイン以外にサブでいくらでも載せれるのも非常に魅力的です。

 

理由は、相手を知る点ではここが決め手になるからです。

 

メインを正面の少し堅めの写真にして、サブで日々の充実感をアピールする写真を載せることもできます。

 

画像だけで使い分けができるのも非常に良い点です。(女性によっては、得意料理を20枚以上載せてアピールしている人もいました。)

 

ただ、デメリットをいうと女性の平均年齢が若すぎるので40近い男性のここでの出会いは残念ながら期待できません。

 

勿論、あくまで期待できないだけで全く出会えないとは言いません。「ただ出会い難い」というだけです。

 

そして、女性とマッチングしているにも関わらずメッセージが帰ってこないパターンが多過ぎるのも「ペアーズ」の特徴です。

 

業者やサクラか?と疑いたくなるレベルです。

 

この二つが、「ペアーズ」の最大のデメリットです。

 

 

withのメリットとデメリット

 

「with」のメリットは、とにかくイベントごとが多くイベントである診断のたびに毎日10いいねが無料で女性に押せるところです。(アプリの診断結果でこちらと相性が良いと選ばれた女性のみ)

 

このお陰で、毎日10いいねは無駄に消費できます。

 

そして、写真はメイン以外に9枚載せれます。

 

コミュニティーも「ペアーズ」と同じくありそして、「ペアーズ」よりもっと細くジャンル分けされてるのが特徴です。

 

例えば、音楽ジャンルだけでも相当あります。

 

これは、「女性とのマッチング後の会話に困らない点」を含め非常にメリットがあると感じました。

 

「with」のデメリットを話すなら、退会者がかなり多い点です。

 

新しい人がどんどん入会してるので勿論ログインしてる子も多いのですが、コミュニティーに行けばわかりやすいです。結構、「3ヶ月前のログイン」と出てる子が多いのです。

 

これは、多分放置かアプリだけ消してる子ではないか?と推測できます。

 

元々、「ペアーズ」や「Omiai」に比べて会員数が圧倒的に少ないwith。

 

その、少ない会員の中でログイン率が低というはかなり痛い部分だと感じました。

 

これは、他の2社に比べて相当のデメリットだと感じました。

 

 

Omiaiのメリットとデメリット

 

 

「Omiai」の最大のメリットは、女性ユーザーがかなり「真剣な恋活」や「将来を見据えた付き合い」を求めている点です。

 

なので、他社のように「軽く飲み友達が欲しい」とか「まずはお話から」とか「友達から宜しく御願いします」みたいな女性が「Omiai」にはまずいないのです。

 

ほとんどの女性が、「将来を見据えたお付き合い」を意識した人ばかりなので「真剣な恋活」や「真面目な出会い」を求めてる男性にはメリットでしかないはずです。

 

そして、女性のレベルも高いという点もメリットです。

 

しかし、デメリットが「Omiai」には結構あります。

 

それは、載せれる写真の枚数が少なすぎる点です。

 

メイン写真1枚に対してサブがたった3枚です。

 

これで、どうやって相手の日々の充実度を知るのか疑問でしかありません。(ユーザー個々が、載せる載せない別として選択枠くらいは欲しいと感じました。)

 

 

そして、価格も他の2社よりもダントツで高いです。

 

このシステムで4800円は取り過ぎです。

 

それも、先ほど言った通り写真が載せれる枚数も少なければシステム自体も他社に比べてそこまでお金がかかっているとは思えない。

 

それに、「with」みたいに還元という意味でもイベントがあるわけでもない。

 

正直、価格だけで言えばえげつないレベルです。(毎年2回ほどランダムでいいねを300くれたりするイベントがありますがほぼゼロと考えておいた方が良いです。それも、利用できる期間が1週間ほどなので、結構きついです。)

 

後、言うならイエローカードの女性が意外と多いのと会員の入れ替わりが激しい点です。

 

ここまで、会員の入れ替わりが激しいのであればイエローカードのシステムがいるのか?かなり疑問です。

 

 

こうして三社をまとめて見ると、それぞれメリットデメリットがはっきりしてるので自分にあったアプリを選ぶのが良いと思います。

 

 

三社同時に始めると、なおさら「自分にはどのアプリがあってるか?」が簡単に比較して結果が出るはずです。(最初は、無料で初めてみても良いと思います。)

 

ただ、一つアドバイスするなら全て1ヶ月で契約して様子を見た方が良いです。

 

理由は、本当にそのアプリが自分に合ってるかわからないからです。(長期契約が、月額で考えると割安になりますがそこは落とし穴なので気を付けてください。)

 

それを、踏まえた上で一度この三社のアプリで「恋活」や「真面目な出会い」を探してみるのは良いと思います。

 

はっきり言って、「間違いなく出会えるアプリ」ではあります。

 

後は、あなたの使い方次第です。

 

*************************************

ここまで長々と読んでいただき、ありがとうございます。

広いインターネットの世界でこのサイトを選んでいただき、感謝します。

真面目に恋活している方へ、少しでも参考になれたら嬉しいです。

 

読んでいただいた時間を無駄にしないためにも、下記のリンクから今すぐ登録してください。

⇓  ⇓  ⇓

 

「Omiai(オミアイ)」の登録はこちら

==========================

「with(ウィズ)」の登録はこちら

 

==========================

「Pairs-ペアーズ-」の登録はこちら

 

******************************************

 

「Omiai(オミアイ)」について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください⇓

【2019年令和最新版】Omiai(オミアイ)徹底分析

 

「with(ウィズ)」について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください⇓

【2019年令和最新版】with(ウィズ)を徹底分析

 

 

「Pairs-ペアーズ-」について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください⇓

【2019年令和最新版】Pairs(ペアーズ)を徹底分析

 

未分類

Posted by 管理人